「ハウスとサインの組み合わせ」弱点克服講座(いけだ笑み)(全2本)

講 師:いけだ笑み
時 間:約170分
受講料:14,000円(資料含)
参考書籍:基本の「き」目からウロコの西洋占星術入門
   続・基本の「き」目からウロコの西洋占星術入門/いけだ笑み/説話社
 


ハウス×サインの組み合わせで見えてくる現実

いけだ笑み先生との打ち合わせの中で、モダンと古典との違いや、学び方が話題となりますが、
その中でも皆様が迷いやすいものとして「ハウス」解釈があります。

日本ではハウスシステムとして、プラシーダスを使用されている方が多いですが
最近では、海外からの情報に加え、古典を学ぶ機会も増え、ホール・ハウス・システム
ASCサインを1ハウスとするハウス形式)を利用される方も増えてきました。

現在のプラシーダスでの弱点として、
一つのハウスに二つのサインがまたがる場合、どちらのサインを重視して読めば良いのか?

さらに

そのサインに天体が鎮座した場合、(複数の天体がサインをまたがる場合もあり)
そのハウスとサインを読み切ることが困難で、無視してしまうケースが多いです。

今回は、テキスト(ハウスカスプごとに144パターンを簡易に解説)を使いながら
アングルを中心としたハウスカスプのサインに注目して解説していきます。

「私の5ハウスのハウスカスプは山羊座だけど、サインは水瓶座、そこに火星があって・・・etc」
このようなホロスコープを読む場合に、絶対に役立ちますし
ホール・ハウス・システムでホロスコープを読むための準備運動としてもオススメです。

購入する(14,000円) 購入済の方は、ログインすると視聴できます

視聴期限は購入後14日間になります

関連ファイルダウンロード

※関連ファイルは動画視聴可能になるとダウンロードできます

  • 占星術ハウス×サインキーワード.pdf(287.90 KB) 

このセットの動画一覧

関連動画