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✛ 講師 :登石麻恭子
✛ 時間 :約180分/全6回
✛ 形式 :Zoomオンラインおよびアーカイブ視聴
✛ 受講料:84,000円(資料含)
😥「タロット78枚の意味を覚えるのが大変…」
🤨「1枚ずつの意味はわかるけど、カード同士がつながらず言葉に詰まってしまう…」
😣「リーディングの表現がマンネリ化してしまう」
あなたがタロットで鑑定するときに、
『らくちんタロット・集中マスターコース(全6回)』では暗記中心のアプローチを脱却❗️
タロットの根本原理である 数秘術的な「数の流れ」と「タロットに秘められたストーリー」から全78枚を読み解き理解していきます。

西洋占星術・タロット・数秘などの象徴体系や、西洋エソテリズム全般をロジカルにわかりやすく解き明かすプロフェッショナルです❗️
自然数に潜む原理やエレメントの組み合わせを体系的に学ぶことで
カード1枚1枚が点の解釈ではなく、ひとつの美しい物語(
『大アルカナ』は、「愚者(0)の旅」である 魂の成長プロセスと
『小アルカナ』は、「数×スート」として整理するので 丸暗記な
スプレッド全体の流れを、心理的な変化や成長のストーリーとして
鑑定の場面ではリーディングの精度が上がるだけでなく、言葉の引き出しが格段に増えていきます。
セラピー的な鑑定のときにも深みが増して、クライアントの心の琴線に触れることができるでしょう。
カード同士がつながり、ナチュラルに心に響く言葉があふれ出す感
実占にすぐ使える一生モノの視点を、
実占鑑定の現場では、通常「西洋占星術×タロットの組み合わせ」でコンサルテーショ
これは、人生を読み解く二つの視点としての「命術と卜術」

命術(めいじゅつ)は、人生という魂の旅の「ロードマップ」
卜術(ぼくじゅつ)は、日々の行動選択のための「天気(転機)
両者は相互に補い合う関係を持っているのです。
卜術としてのタロットカードは、
大半のタロットリーダーは命術として西洋占星術を選ぶのが自然です。
11月より開催予定の、アルカノン伝統「第8期:西洋占星術 鑑定士養成スピード・マスターコース」の受講を予定されている方
タロットと占星術の両方の理解をさらに深め、実践現場で「命術×卜術の相乗効果」を発揮するためのベストな組み合わせといえるでしょう!
タロットの全体像と大アルカナの流れその1(0.愚者~7.
大アルカナの流れその2(8.力~14.節制)
大アルカナの流れその3(15.悪魔~21世界)
小アルカナの流れその1(各スートA~5)
小アルカナの流れその2(各スート6~10)
小アルカナの流れその3(各スートコートカード)
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