2021年「秋分図」ホロスコープを読む!(石川楓花)(全2本)

講 師:石川楓花
時 間:約120分
受講料:10,000円(資料含)
 
 

秋分図(2021年9月23日)から読み解く「今後3ヶ月」のわたし

その年の世相や、個人的な運勢を見るときに、トランジットの太陽が「牡羊座の0度」にいるとき、つまり“春分図から1年を占う”ことは一般的になってきました。

他にも季節の変わり目ということで、トランジットの太陽が(蟹座・天秤座・山羊座)の活動宮に入るときは、その年の流れを見るための重要なポイントといっていいでしょう。

夏の夏至図を過ぎ、次は太陽が「天秤座の0度」に入る9月23日が秋分図になります。
夏から秋の流れを読み解き、秋からの3か月を有意義に過ごすためのヒントを秋分図から探してみましょう!

秋分図は世相から個人までに影響を与えますが、さらに大きく影響を受ける人についてを天体配置から解説します。
さらに、秋分図について参加者みなさんがSNS等に書けるように、各星座に対してのメッセージも資料等を交えてお伝えします。

 学習テーマ

🔖 秋分図の天体配置

🔖 秋分図のサインとアスペクト

🔖 夏至図との比較

🔖 個人的に影響を受ける人

🔖 各星座生まれの秋分図予報

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